活用事例
スクリーンショットから公開済みの掲載情報まで、ひとつのワークフロー。
6つの対象、目的は1つ:アプリをスクリーンショットから公開済み・ローカライズ済みのストア掲載情報に変えることです。それぞれがMokbiでどう実現するか紹介します。
インディー開発者
自分のアプリをリリースするソロまたは小規模チームの開発者向け。エディタは無料、公開する際にプランへ加入(Soloは€29.99/月から、いつでも解約可能)、席数制の料金なし。
代理店
多数のクライアントアプリの掲載情報を一度に納品。Studioなら5アプリまで対応し、クライアントごとのブランドキット・翻訳・両ストアへの公開に対応します。
ASOマネージャー
掲載情報全体を50言語で高速に反復し、そのまま公開。App Store最適化の専門家向け。
Flutter開発者
1つのデザインを翻訳・公開まで一括で両方のストアへ。ワークフローを2つに分けずクロスプラットフォーム展開するFlutterアプリ向け。
React Native開発者
iOS・Androidの掲載情報を1つのプロジェクトから翻訳・公開まで一括対応。Detox / react-native-testing-libraryによるソースキャプチャとも相性が良い。
Expo開発者
ブラウザベースのため、Expoの「Macは不要」という方針は掲載情報の公開までそのまま維持されます。EAS Submitワークフローにもフィットします。